気ままなタンス*プログラミングなどのノートブック

プログラミングやRPGツクール、DTM、VOCALOIDについてのんびり書きます。

【Androidメモ】インストールとか【自分用】

UbuntuをVMwarePlayerにインストール

Ubuntu9.04
http://cdimage.ubuntulinux.jp/releases/9.04/ubuntu-ja-9.04-desktop-i386-20090510.iso

Android SDK をダウンロード


http://developer.android.com/intl/ja/sdk/index.html

適当なパスに、解凍したSDKを配置する 
/home/UserName/dev/android

Eclipseをインストール


 プラットフォーム
 ↓
Eclipse IDE for Java Developers
 Version3.4.2 Ganymede

Androidの設定


インストール後、「Help」->「Software Updates」を開き、「Available Software」タブを
 選択。

 「Add Sites」ボタンを押しLocationに
  https://dl-ssl.google.com/android/eclipse を入力

URLが正しければ、項目を選択すると一覧が表示される。
チェックマークを入れて、[Install]をクリックする。

その後は画面どおりにしたがっていき、一度eclipseを再起動する。

再起動したら、
Eclipseメニュバーの[Window]->[Preference]を開くと、
Androidという項目が出てきている。

こちらをクリックし、SDK Locationに、SDKのパスを指定する
 ※この例でいえば /home/UserName/dev/android


メニューバーの[Window]を開くと、Android SDK AVD Manager のような項目が
出てきているため、それを開き、
[Available Packages]を選択する。

おそらく、https://dl-ssl.google.com/android/repository/repository.xml
という項目がチェック可能となっているため、
チェックをつけて、Install Selectedをクリック。


どうでもいい話


最初はWindows Virtual PCに仮想OSとしてインストール
しようとしていたが、どうしても途中で落ちてしまうため、
VMwarePlayerを使うことにした。

Eclipseの日本語化は、
Pleiades 本体をダウンロードし、Eclipseに適用した。
http://mergedoc.sourceforge.jp/

2010年11月6日時点では、安定版は1.3.2

とりあえず、
ダウンロード後、解凍し、[features]フォルダと[plugins]フォルダを
Eclipseインストールフォルダにコピー貼り付け上書き

その際に、eclipse.iniファイルに下記を追記
 -javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar

iniファイルを保存したら、
端末を起動し、Eclipseインストールフォルダまで移動。
クリーンオプションをつけて、eclipseを起動。
 ↓
 ./eclipse -clean


こんな感じで日本語化完了。