気ままなタンス*プログラミングなどのノートブック

プログラミングやRPGツクール、DTM、VOCALOIDについてのんびり書きます。

【雑記】曖昧な仕事の割り当てにおける反省点

なんだかよくわからないうちに、案件の主担当になっていることがある。

この間の出来事

リーダー「ちょっとこのミドルウェア製品の購入手続きお願いしても良い?」
僕「承知しました。いつまでに必要ですか?」
リーダー「来週には届くようにお願いしたいかな」

次の週

僕「製品届きました」
リーダー「ありがとう。ミドルウェアアップデート対応のスケジュールできてる?」
僕「!?」


知らんかったわ。

いや、ミドルウェアのアップデート対応が必要なのは知ってたけど、
対応が始まるのは半年後で、担当として(明示的に)自分が割り当てられた記憶はなかった。


管理業務と現場業務のギャップ(主に僕の認識)が原因。
(管理業務においては、年間の人員の調整が必要)

反省と教訓

  1. 何かしら物事を依頼された時、関係する業務について考える
  2. 関係する業務があった場合、担当も自分になるのか確認する
  3. 担当が不明である場合、自分に来る可能性が高いので、スケジュールを作った方が良いか確認する